Japanease / English


 

金谷研

member2011

↑クリックすると拡大します。


金谷研究室:極限生命工学領域

住所:565-0871 大阪府吹田市山田丘2−1 
大阪大学大学院 工学研究科 生命先端工学専攻
物質生命工学講座 
      TEL/FAX:06-6879-4580

 

    生物のゲノム配列が次々に決定され、様々な生物の構成遺伝子の全容が明らかにされるにつれ、これらの遺伝子の機能、つまり蛋白質の機能を解明することの重要性がますます増大している。 蛋白質はポリペプチド鎖が正しく折りたたまれ適切な立体構造を形成する時にはじめてその機能を発揮する。しかし、蛋白質がどのような機構で固有の三次構造を形成するのか、またどのような機構で機能を示すのかについてはまだ明らかにされていない。 本講座では、超好熱菌や低温菌由来蛋白質の極限環境適応機構の解析や、蛋白質の構造ー機能相関、構造ー安定性相関、構造ー配列相関の解析などを通して、 「蛋白質の構造構築機構や機能発現機構を明らかにする」ことを目指している。

更新履歴

新着情報のお知らせ

[2012.1.10]  事務補佐員募集

[2010.4.25]  スタッフ、学生、構成員の変遷を更新

[2010.10.1]  スタッフ、学生、構成員の変遷を更新

[2010.4.13]  スタッフ、学生、構成員の変遷を更新
[2009.10.02]  
スタッフ、学生を更新
[2009.10.01]  
構成員の変遷を更新
[2008.05.26]  
スタッフ、学生、構成員の変遷、卒業生の進路を更新
[2007.10.14]  
スタッフ、学生、構成員の変遷を更新
[2007.01.05]  
研究業績を更新
[2006.11.26]  
研究室の構成員の更新
[2006.08.27]  2006
年度集合写真の更新
[2006.05.23]  
日本生化学会近畿支部シンポジウム案内掲載
[2006.04.11]  
研究室の構成員の更新
[2006.03.03]  
研究内容の更新
[2006.01.11]  
サイトマップを追加
[2005.12.25]  
研究室での生活を追加
[2005.12.22]  
研究設備を追加
 
……………………………………………………………………… 

 

>>[過去の更新履歴]

講義に関する情報

生体分子学U
 
(2年次)

基幹代謝学I
 
(2年次)

学生実験
 
(インターネットを用いたシーケンス解析)

生体分子学U 講義資料

 

 

 

リンク

【 大学関係 】
物質生命工学コース
生物工学コース
大阪大学工学部
大阪大学

【 協力講座 】
京府大 高野研

【 学会関係 】
生化学会
分子生物学会
生物工学会
蛋白質科学会
生物物理学会
結晶学会